魅力的な活き活きとした少し深いチェリー色。香りは非常に印象的でフレッシュな森のチェリーや
赤すぐりの様な赤いベリー系果実の香りに少しブラックベリーの香りが前に感じられます。
赤い果実のフルーティーさを感じ、ミディアムボディ、非常に繊細なタンニンが有り、滑らかな舌触り。
口いっぱいにフレッシュで心地良い果実風味が広がります。
こちらのワインは、冷やして飲むのもおススメ♪
温度によって全く異なる、味と香りをお楽しみ頂けます。
また、上質な脂の牛肉との相性が抜群です。

◆リオハのトップワイナリー、ボデガス ロダ◆~Bodegas RODA~


ロダの名前の由来は夫婦の名前から取られました。Rotlant氏のROとDaurella女史のDAを取り、RODAと名付けられました。
スペインの何処でワインを造れば最高のワインが出来るか、スペイン全土をくまなく歩き回り、最終的に決まったのがリオハでした。
リオハ・アルタ地区を中心に約28の畑でブドウ栽培をしています。そのうち毎年、最良の畑17を選びそ、その17の畑のブドウのみを収穫して醸造します。
また、畑にも拘り農薬の使用は極力避け、化学肥料は一切使いません。
発売当初から、RODAのワインはジャーナリストから注目され、非常に高い評価を得ていました。
スペイン国内の有名レストランでは必ず、ロダ社のワインがオンリストされています。
今や『21世紀のリオハを代表するボデガ』と評されるロダ。
徹底した畑の管理や、最先端の醸造技術と、設備駆使する事は勿論、品質が見合わない年は全く生産されない程のこだわりです。
スペインの何処でワインを造れば最高のワインが出来るか、スペイン全土をくまなく歩き回り、最終的に決まったのがリオハでした。
リオハ・アルタ地区を中心に約28の畑でブドウ栽培をしています。そのうち毎年、最良の畑17を選びそ、その17の畑のブドウのみを収穫して醸造します。
また、畑にも拘り農薬の使用は極力避け、化学肥料は一切使いません。
発売当初から、RODAのワインはジャーナリストから注目され、非常に高い評価を得ていました。
スペイン国内の有名レストランでは必ず、ロダ社のワインがオンリストされています。
今や『21世紀のリオハを代表するボデガ』と評されるロダ。
徹底した畑の管理や、最先端の醸造技術と、設備駆使する事は勿論、品質が見合わない年は全く生産されない程のこだわりです。
1960年生まれ。スペイン・リオハ出身。
スペイン国内で葡萄栽培学、ワイン醸造学をマスターした後、リオハで幾つかのワイナリーの醸造家として勤務。
また、リオハ大学で葡萄栽培学、ワイン醸造学の講師を務めていました。
現在は、ボデガス・ロダのジェネラル・ディレクター(醸造所の最高責任者)兼、醸造家。
彼の最終判断でロダやコリンボの素晴らしいワインが生まれています。
スペイン国内で葡萄栽培学、ワイン醸造学をマスターした後、リオハで幾つかのワイナリーの醸造家として勤務。
また、リオハ大学で葡萄栽培学、ワイン醸造学の講師を務めていました。
現在は、ボデガス・ロダのジェネラル・ディレクター(醸造所の最高責任者)兼、醸造家。
彼の最終判断でロダやコリンボの素晴らしいワインが生まれています。

